odasakumi

昼頃、妹と喫茶店に行く。ちょうどいいかわいさ、ちょうどいいランチ。文化祭の悪口を今更聞いた。気づけば夕方で、学校でまた作業。

大学から家までビール飲みながら歩いて帰った。酔ってると歩くの速くなるみたい、1時間ちょっとで着いた。帰ってカイバを見てる。シルクの版(卒業した先輩が残したもの)を高圧洗浄機で解版している自分と重なるものがある。